なんか最近思うんだけど、実は自分、海外向けにも商品を出してるネットショップやっててさ。ピンタレストのSEO、本腰入れたのって去年の春あたりだったかな?正直最初は「ほんとに効果あるの?」みたいなノリで始めたんだよね。でも画像ごとにキーワードちゃんと考えて説明文とかもしっかり付けてったら、あれ?なんか急にインプレッション増えてる…みたいな現象があってさ。しかも海外から来てる人が明らかに多くなって、「おいおい、こんな国でも見てくれるんだ?」みたいな、ちょっと面白い驚き。元々SNS広告頼りだったんだけど、ピンタレストって無料でできちゃうじゃん。それデカい。だから最近は商品写真にも無駄に気合入れて撮っちゃったりして…あ、ごめんちょっと脱線。でも結論としてSEOまじ大事!

正直さ…まあ、無料アプリの“コスト”って国や文化でこんなにも違うんだよね。なんかぼーっと思い返してみると、留学中、友達と某人気ゲームやってて、日本人はあんまり課金!って感じじゃなかった。逆にアメリカとか韓国の子たち、「便利になるなら数百円くらい別に…」みたいなラフさがあった。不思議。でも実際には広告がドーンと増えて、結局「めっちゃ邪魔!」ってサブスク登録しちゃうってパターンもいっぱい。 あと個人情報の話だけど、日本だとけっこうナーバスというか敏感になる人多くて、でも海外(たぶん主に西側?)は「まあ無料だから仕方ない」的な諦め方をしてる雰囲気もある。中国のSNS?明らかになんか色々吸われてる感じするけど、それでも面白さ優先!楽しいからいいや…みたいな空気強かった印象。 考えれば考えるほど、“無料”の裏側に広告モデルだったりデータ収集だったり何かしら代償あるよね。本当に何も払わず完全タダ、って世の中ほぼ存在しない気がしてきた。いや、たぶん無い。そういうもんかな…なんとなく納得しかけている今日この頃です。

去年ね、たまたま海外の展示会で透明ディスプレイに初めて触れたんです。正直、「え、これが本当に画面なの?」って思っちゃって、しばらく意味わからなかった。だって車のショールームとかでさ、ガラス窓にそのまま新車のスペックとかアニメーションがパッと浮かび上がってるんですよ。でも後ろも普通に見えるし、なんか現実なのか映像なのか一瞬脳みそバグった。未来感…いや、ほんとSF映画そのまんま。 あと最近知ったけど、韓国とかドバイでは駅の案内板や広告にももう使われ始めてるらしいですね。ただ日本だとどうなんだろう?あんまり身近じゃない気がするけど…カフェとかホテルのロビーでこういうインタラクティブな情報表示されたら絶対便利なのになぁ、とか思いました。いや本当に、自分だったら絶対じっと見ちゃう。 で、ふと思ったんですけど…他にも変わった使い方とか面白い事例って誰か知りません?もし何か聞いたことある人いたら教えてほしいな~なんてちょっと思いました。

Appleのエコシステム、自動化…正直、めっちゃ便利って言われるけど、本当かな?て最近よく考える。ショートカットも見た目は簡単そうだけど、触り出すと細かい設定で思ったより手間取る。あれ?これ前より面倒じゃない?みたいな瞬間も結構ある。自分だけかもしれないけど、iPhoneとMac繋げてもデータ飛ばせなかったりとか、なんか同期うまくいかなかったりして、結局自分でポチポチやった方が早いってなる時多いんだよね。 あと、多分これは人による。でも自分は今のところそこまで信用しきれてない感じ。不安というか、操作ミスしたら意味なくなるし…。それに他社製品だったらどうなのか気になるけど比べたこと無いや。慣れるまで頑張ればもうちょっと違うのかな、ともちょっと思う。でも実際やろうと思うと途中でめんどくささ勝っちゃって終わるんだよね…。

あのね、うちの子が学校の自由研究みたいなのでWebアプリ作ったって言うから、親としてちょっとワクワクしちゃうでしょ。そしたらPWA?なんかキャッシュとか設定してたみたいで、「これSEOに響くのかな」ってふと不安になったわけ。 正直、最初全然分からなかったんだけどさ…PWA(プログレッシブウェブアプリ)って、一回アクセスしたページをスマホとかパソコンに保存(キャッシュ)できるんだよね。つまり次にそのサイト行った時に、すぐ開けたりオフラインでも見れたり。便利っぽい。 じゃあ「SEOはどうなる?」って話なんだけど…うーん、ざっくりいうとキャッシュ自体は基本的に検索順位には直接関係ないかな~と思う。理由はいくつかあるけど、一番大事なのはGoogleとかYahoo!みたいな検索ロボット(クローラー)は、人間とは別ルートでサイトの情報読みに行ってるから、その子が作ったアプリのPWAキャッシュ設定だけで突然順位ガタ落ち!とかにはならない。 ただし!サービスワーカー(このキャッシュ担当してるやつ)の設定次第では、「ロボットがちゃんとデータ読めなくなる」ことも起き得るんだよね…。例えば全ページをオフライン用データから返すようになっちゃってる場合、本来表示されるはずだった内容がクローラーに届かなくて「中身ないサイト」認定されちゃうこともある。だからそこだけ注意! あとこれはおまけ情報なんだけど…PWA活用するとユーザーさんの利便性アップする場合多いし、結果的には「良いWeb体験」としてポジティブ評価につながる可能性もあるよ。絶対ではないけど。 最後になるけど、「難しいこと抜きで答えてほしい!」という気持ちは超分かるw 正直、『キャッシュ=SEO爆下げ』ではない。ただ変な設定してロボット弾いちゃわないように、それだけは息子さんにも伝えてあげて! なんか他にも疑問出てきたらまた聞いて~。

あー、うちも似たような感じで、「ダイエットアプリって何がいいの?」って最近よく聞かれるんですよね。特に高校生って…色々試してみたくなる時期だけど、なんか親の立場だと「ちゃんと安全なやつ使わせたいな」とか思っちゃいますよね。 で、正直言うと、有名どころだと「あすけん」とか「カロミル」とか、そのあたりが多いけど、高校生でも分かりやすくて、変な広告とか少ない印象。でも食事記録系って最初は楽しそうなんですけど、「昨日の分つけ忘れた〜」「めんどくさい」みたいにすぐなるから(笑)、そこが一番心配だったりする…。あ、あとパスワード管理とか個人情報とかも地味に気になります。学校で携帯いじれる時間限られてるし。 ちなみに三日坊主回避のコツは…めっちゃ期待されると思うけど、「友達巻き込む」これしか勝たん。人とちょこっとでも共有すると意外と続くし、結果どうでもよくても話題になるから。ゲーム感覚でグラフとかスタンプ貯まるタイプも結構モチベ上がりやすいです。お母さんが一緒にレポート見るだけでも子ども的には嬉しいらしい。(ここだけの話、お菓子禁止!より、「今日スゴイじゃん!」て褒める方が何倍も効果ある……) 安全面はレビュー欄ちょろっと見て、変な書き込みとかないかチェックしておくだけでも違うかなーと。あと不安だったら保護者側でインストールして触ってみる!案外それで「これ無理〜」って分かったりするし。 正直、続かなかったとしても自己管理を意識し始めること自体がめっちゃ良いので、それだけでも全然プラスだと思いますよ。まぁ、こんな感じなんだけど…他にも何か悩みあったらまた聞いてください〜!

なんか最近ぼーっとしてたら、うちの子がさ、「Web作りたい」って急に言い出して。それで、まあ…あんまり乗り気じゃなかったんだけど、結局一緒にSPA?みたいなの作ってた。いや最初は本当に「親子でコード書くとか絶対無理っしょ」って思ってたのに、始めてみると地味に楽しくて笑う。 でもさ…SEO。あれ、本当にしんどいわ。Google漁ったら「SSRやっとけ」「動的レンダリングだぞ」みたいなのばっかり出てきてさ、「何それ?」状態で頭フリーズした。本当によく分からんし、やれること限られてる気分だった。でもNext.js使った瞬間「あれ?意外とイケる?」みたいになって、metaタグもなんとなく置いてみたり。そしたら微妙だけど検索にも引っかかるようになった気がする…たぶん。 正直まだ完璧には程遠いけど、子どもが隣で「ママすごいね」とか軽率に言ってくれて、それが全部持ってった感じ。そういうの嬉しいよね。でもまた時間できたら何か新機能つけ足したくなるだろうし、その度またSEOどうすんだこれ…ってなりそう。また疲れそう〜。

ゼミの課題でコアウェブバイタル用のSEOツール、色々試してみた。…うーん、これ、本当にスコア信用していいのか?って何回もなった。AのツールとBので点数全然違うし、「じゃあどれ信じれば?」ってなっちゃうやつ。あと改善案もさ、「これを最適化」とかぼやっと書かれてて、結局「結局何からいじればええんや!」って友達と軽くパニックになる感じ。先生には「ちゃんとおすすめ機能使いこなしなさい」って言われるけどさ、学生的には使いやすさ超大事だと思うんよ。メニューが分かりづらかったり重かったりするだけで、やる気ゴリゴリ減るし。それって普通なのかな…なんか皆どう感じてるんだろう?

正直な話、俺さ、グラフィックデザイナーになって数年たったんだけど…最初「日給15万?いやいや無理でしょ」ってめっちゃ疑ってた。でもね、ある時からUpworkとか海外のマーケットプレイス色々試してみたら、単価の感覚ごとゴロンてひっくり返る感じがあったんだよ。例えばロゴ1個作るにしても、日本の相場より全然高く評価されることが普通に起きて、それが何個か続いたりしてさ、「うわ本当に日給15万行けそうかも」みたいなタイミングも出てきたりする。 ただ、そのスタート地点がね、とにかくめっちゃ時間かかった。プロフィール一つ書くにも悩むし、ポートフォリオどうしよう、とか写真選ぶだけでも変なこだわり出ちゃったり…。あぁそうだ!皆どうやって最初のレビュー獲得した?俺は正直言うとタダでやる案件もちょいちょいやったんだ。これ、人によって意見別れるけど、自分の場合それが案外あとで大事な“実績アピール”になった気がする。 こういう泥臭い時期、多分カッコつけずに経験するしかないんじゃないかなーと今は思ってる。案外この部分を真面目に乗り越える人が最後残るんじゃない?ちょっと気になるから皆の体験談も聞いてみたいわ…。

あのさ、今日ちょっと焦った話していい?子どもが横でYouTubeガン見してる隙に自分もPC開いて仕事ちょこっと片付けてたの。そしたらクラウドで使ってるPostgreSQLね、いきなり請求額ドーンて通知来て…え!?みたいな。いや待ってこれ…えーと、多分あれかな、バックアップやたら重ねて取っちゃったし、それからテストで変にデータ増やしたりもしちゃってたかも…すごく反省。うち金銭管理わりとキツめだから、その後もう超ムダ消しモード入って、とりあえず不要なインスタンス全部消してみたり、自動スケールの設定見直したりとかバタバタして…ほんと次はもっと気をつけよう、そう思った。普段「ムダ遣いだめよ〜」とか子どもには言いながら自分コレだよ?完全にブーメラン戻ってきたやつ(笑)。

最近マッチングアプリ始めてみた。いやー、なんか思ってたより全然うまくいかないというか、難しいんだなあコレ…って改めて実感中。俺は大学生でさ、まあ趣味合う人とか気軽に見つけたいノリで登録したんだけど、いざやり始めるとびっくりするほど選択肢ありすぎて誰にメッセージ送ればいいのか毎回手が止まる。「この人も良さそう…でも他にももっといい感じの子いるかな?」って悩み続けて結局延々とスワイプしてるだけだった日もある。しかも写真とかプロフィールとかみんな上手すぎ、いやほんと、自分じゃ勝負にならんのでは?とか思った瞬間すらあったわ。 でね、この前サークルの女子の友達に相談したんだよ、「ぶっちゃけこういう時どうする?」的な。でも返ってきた話が「返信遅いヤツ多すぎ〜!」とか、「こっちばっか質問されてもテンション下がる」とか、逆方向から苦戦してる愚痴ばっか出てきて笑ったし、お互い文句言いつつ若干意気投合?みたいな変な空気になった。それはそれで面白かったけど。 なんやかんや新しいアプリ情報交換したり、「こう切り返せばウケる説ある」みたいな会議も一緒にできたりして、それ割と楽しかったというオチ。今度また大学図書館カフェ集合して“作戦タイム”しようかな、とちょっと考えてる今日この頃。

あー、HTTPSってSEOに本当に意味あるの?って、最初自分もめっちゃ疑ってたんですよ。だって、ネットとか業界の人と話してても「順位そんな変わる?」みたいな微妙な空気流れるし。でもさ、自分が担当したクライアントのサイトを実際にHTTPからHTTPSへ切り替えてみたら、一部だけどランキングちょっと上がったページもあったし、「保護されていない」警告が出なくなっただけでユーザー離脱率もちょっとは減った感じする…かなぁ、多分。ぶっちゃけ劇的にアップ!とかでは全然なくて、その都度「これ、本当に効いてんの?」みたいな気持ちになる時何回もあったし。まぁでもSEOってひとつやっただけでドカーン!と変わる事ほぼ無いから、HTTPSは必要なんだけど、それ以外にもやらないとだよね…うーん結局そういう話になっちゃう。

正直な話、オウンドメディアって思ったよりハードル高いよね。理屈では「こうすれば成果出る!」みたいなのよく聞くし、自分でも頭ではわかるんだけど、実際やってみると全然スムーズじゃない。社内の人手とか意外と足りないし、「よっしゃSEO頑張ろう」と気合い入れて書いても、アクセス数字がほとんど動かなかったりすること多すぎてびっくりする。 で、そもそも本当に自社サイトだけで見込み顧客が集まるものなの?SNSとか他社のプラットフォームの方が拡散力強そうに感じたりして、そのへん自信持てなくなる時ある。もちろん自分たちで好きにコントロールできる強みはありがたいけど、それだけだと今ひとつ説得材料が弱い気がしてさ。 あと個人的な経験なんだけど、「続けること」がやっぱ一番きつかった記憶。マジで途中から何を書けばいいかわかんなくなる瞬間絶対来る。でもまあそこをどうにか乗り越えた先には、多分なにか意味ある景色見える…かもしれない。ただそこまで行ける会社、体感めちゃ少ない気がしてしょうがない。

うーん、ちょっと考えてたんだけど、iOSの隠れ機能って本当に自分に必要かどうか、まだよく分からなくて。前にレポート作る時、メモとかスキャンのやつは使ってみたんだよね。でも、まぁ…普段よりはラクだったかも。正直すごい感動!まではいかなかった気もするけど。 あ、そういえば友達が画面録画めっちゃいいよって何度も言っててさ。でも、それ自分で何に使うのか想像できなくて…いや、きっとすごい使える場面もあるんだろうけど。あと他にも実は知らない小技いっぱい眠ってるとか聞いたことある。 でもなぁ、普段そこまでガッツリ機能掘り下げたりしないしなー。でも一回くらい本気で調べて自分流に使ってみるのもアリなのかな、とか…うーん、まあ試して損はない気がしてきた。

最近Macに入れるアプリ…迷い続けてる。うーん、正直、家の中でパソコン触る時間長すぎて少しうんざりする日もある。小学生と中学生の子がいるから余計かな。メール見たりPTA関係探したり写真の整理とか、あれやこれや全部終わらない。 それでもたまに「これあるとだいぶ救われる」ってアプリ見つかって、そういう時だけはなんかちょっと生き返る感じ。不思議とNotionは手放せなくなってて…家族分の予定表まとめたり、締切とかも一緒に書いておくと多少バタバタ減る気がする。他にもPDF軽く編集できるソフト?学校への提出物をギリギリまで直したい時とか、一個持ってたら本当に楽…。 新しいアプリ入れようと思ったら最近はいちいち子どもにも意見きいたりして。というか、自分だけだと選びすぎてごちゃごちゃになる癖ついてしまって…シンプルなのが結局続くよね、と自覚。ただ、なんだろうな、新しい名前見るだけでワクワクして勝手にダウンロードしたくなる。それでも失敗すること多め。でも諦めたくない感じ

最近あんまり考えたくないんだけど、うちの家族ブログ、写真いっぱい載せすぎてページめちゃくちゃ重い気がしてきた。小学生の子どもの日常とか残したいし、ついつい色んな画像貼っちゃうんだよなぁ。でもページ開くと「これ…遅すぎじゃね?」みたいな感覚になることが多くて。なんか前より表示されるまでじっと待つ時間増えたっていうか。 そういえばネットで「Core Web Vitals」って言葉を何回も見かけるから、流し読みで調べたりもした。PageSpeed Insights?それもちょっと試してみた。点数低いやつ見ると、やっぱり内心ドキッとする。「このままだと見に来てくれた人イラッとして閉じちゃうかな」とか勝手に悩む。でも結局さ、画像圧縮してみたりキャッシュ入れて多少マシになった感じはあるけど、本当に正解なのかわからない。 まあ、誰か同じように個人でブログやってる人いたら、「ここ変えると違うよ」的なコツとか知りたい。本音は誰かアドバイスほしい。今度もっと細かい話しようかな、とりあえず今日はここまでにしときます…。

いや〜正直な話、俺も30代後半でいきなりDevOpsやり始めたクチなんだよね。最初の頃はさ、「この年齢から本当に間に合うの?」みたいな空気を周りに出されたことあるし、自分自身も正直モヤモヤして寝つけない夜が何回か…いや、かなりあったかも。インフラ?コード?どっちもまるごと新世界すぎて目がぐるぐるした時期とか普通にあったし。でも実際、とりあえず地道〜に毎日続けてたら案外手が慣れてきて、「あれ、意外とイケるかもしれん」ってふっと思った瞬間がポロッと出てくる感じ。みんなはどうだった?やっぱ最初ビビったりした?それとも案外スッと入れたりするパターンもあるのかな、とか、ちょっと気になってる。

なんかね、最近あんまり頭も働いてないんだけど…Macのアプリ、めっちゃ使ってる。いや正直、Alfredって最初インストールしたとき、「これどうやって使う?」とか思ってほぼ放置してたわけ。でもさ、一回ショートカットとか自分で色々設定してみたら、もう戻れなくなる。本当に。提出前のレポートとか「やっべ間に合わない!」って焦ってるときに、Spotlightより全然早く必要なファイル出てくるし。何回かマジで救われた気がする。 Notionも結構欠かせなくてさ、グループ課題のとき情報を一つの場所にぶち込めるから便利なんだよね。ただ、うちの友達はBear派多くて、「そっち派?そっちなの?」みたいな微妙な空気にもなるけど…まあそれは人それぞれ。 いやでもさ、新しいツール見つけて試すだけでも地味に楽しい。「お?こんなアプリあるやん」「1回やってみよ」みたいな感じ。それが案外Macいじるモチベ維持になってたりするし。変だけど、それだけでも続いてる気がする。

最近ちょっと…まあ、あの、息子が就活で頑張っててさ。DevOpsエンジニア狙ってるんだって。400社以上も応募したとか言われて、え、本当にそんなに?って思っちゃったよね。すごいけど、正直心配もするんだよなあ。今はそこまでしないと入れないのかな、とか考えたりして。 で、この前ちょっとだけ「職務経歴書ってどうやって書いてるの?」って聞いたらさ。「数字をちゃんと入れる」みたいなこと言うんだよね。例えば「自動化ツールで工数40%カット達成」とか、そういう具体的なのをいっぱい書くほうがいいらしくて。「こんなことやりました」だけじゃ全然ダメだーみたいな感じだった。 あと、「自己PRよりも使える技術とかトラブル解決経験を書いたほうが面接に進む確率上がった」って本人けっこうはっきり言うんだよね。「何できるか」「どう役立ったか」が伝わる方がウケがいいっぽい。でもまあ…こうして一緒に「あそこの会社どうだった?」とか帰宅後ご飯食べながら話す時間、そのドキドキ感だけはなんか特別なんだよなー。 あ、ごめんちょっと話それたわ。でも、とりあえず数字とか事例ってめちゃ大事なんだろうなーと思った。