正直、デスクマットっている?ずっと考えてるんだけど、いまだに決め手ない。Mac派だし、見た目も大事だから色々探すは探す。でも前に安いやつ使ったとき滑り悪くてタイプしづらかったことあるから、それ以降ちょっとトラウマみたいになってて。 で、この前、シェアオフィスで先輩が分厚いマット貸してくれたんですよ。「試してみなよ」的な感じで。うーん…なるほど良さは確かに少し感じた。けどやっぱり自分にはビミョーだった。 まずホコリヤバいぐらいつく!静電気なのかな?毎日何回も拭いて疲れる。そのうえ夏とか腕ベタベタするのめっちゃ苦手なんだよね…汗かき体質だから特に無理。あ、でもコーヒーこぼしたとき一瞬助かった経験は否定できない。でもそれ以外のメリットが今ひとつピンとこない。 あと地味な色ばっかりじゃない?グレーとか黒、とかばっかで全然ワクワクしなくて困る。誰か個性的なカラバリ知ってたら本当に教えてほしいんだけど!逆に、新素材とか超掃除ラクなやつとか情報ある人いたらそっちも聞きたい。 結局まだ何も買わず今もテーブル直置き派のまま。一応気にはなってるけど、自分の場合もう少し放浪続きそうです…。

正直、ずっと頭の片隅にあったけど…10年以上UXデザインやってて、6年も毎日使い続けたアプリなんてほとんど無い。数えられるくらいしかないな。本気で。 仕事用のToDoアプリも色々試してきたんだけど、結局Notionに落ち着いた理由…なんか、一言で言うなら「これしかない」みたいな感じになったのは、まず余計なものが無いシンプルさ。ごちゃごちゃしてない。でも自由度高いから自分好みに少し手を加えられて、その微妙なカスタムできるところがすごく大事だった。操作も悩まないしね。 あと小さいアップデートでもちゃんと通知くるから、「このサービス放置されてないぞ」って安心感?そういう細かい部分、意外と気になる。 他の人ってどういう基準で長く同じアプリ使ってるんだろう。やっぱ見た目?飽きない工夫とかも要るのかな…わからんけど、ちょっと聞いてみたい気分。

なんか…ぼーっとしながら思い返してたんだけど、自分、もうずっとMac関係のアクセサリーとか作ったり試したりしてきたんだよね。デスクマット一つでも、なんか意外に侮れないっていうか、奥行きがあるなぁって。最初はやっぱ、「ああ見た目さえ良ければ」みたいな気持ちになりがちじゃない? でも実際触ると…というか実用になると、素材によって手首の感じ全然違うし、その摩擦のニュアンス?細かいところだけどけっこう気になる。 うーん、それでさ……PUレザーとフェルト、みんなどっち好きなんだろ。自分もちょっと前まで悩んでて、耐久性とか感触とかね、そこ意外と重要だったりするし。最近は……いや、この話もう少しちゃんと整理したい気もする。

去年、大手のECサイトとAPI連携しなきゃいけない案件あったんだけど、ほんと…あの時「Bad Gateway」の502エラーめっちゃ出てきてさ、もう正直頭おかしくなりそうだったんだよね。タイミングもバラバラで、サーバー同士でデータやろうとしたら突然エラーとか、ほんと意味わかんなくて。最初は完全に自分たちのコードが怪しいと思って、みんなでログ漁ったりして大騒ぎ。でも、最終的には相手先APIサーバー側で一瞬だけ落ちてる瞬間があって、それが原因だったという…。直接担当さんに電話して、「これどうなってます?」って聞いたら、一部のリバースプロキシだけピンポイントで不安定だったっぽい。いやほんと助かった。 それから、自分なりに「再現性チェック」「通信経路追っかけ」「返ってきた実際のレスポンス」――この3つ整理してさ、それを資料にまとめ直したら上司とか周り納得してくれたし、おかげで追加リソース引っ張る理由にもなったんだよね。まあでも、本番直前はやっぱ結局全然寝れなくて…(絶対トラウマ)。今だから「笑える話」だけど、当時は顔色死んでたかもしれない(笑)。

エンジニアの海外案件でちょっとしたことだけど、localhostでは普通にAPI動くのに、127.0.0.1って入れると全然繋がらなくて、え…?ってなった。眠い時とか脳みそ止まるんだよね、こういう時。本当に他にも似たようなこと引っかかった人いないかな? あれって、単なるアドレス違うだけじゃダメなんだ?ポートは一緒だったし。とりあえずhostsファイル疑ったり、ブラウザ変えたり、そのまま一旦PC再起動までしたけど治らず。設定見直して「あ、もしかしてバインドしてるIPがlocalhost限定になってた?」とか。自分でも何回も小声でぶつぶつ言いながら原因探してた。 それっぽいの解決した人いたら、どうやって直したか知りたい。こういうの地味に疲れるよね…。

うーん、「とりあえず図面なんて置いといて実践しちゃおうぜ!」っていうのも、勢いは好きだけど、自分はなんか違和感ある。なんでかって言うと、前にインテリアのリノベ手伝った時、現場でパッと進めたら電気配線が変な位置になって結局やり直すハメになったことあってさ…余計に手間増えるし、お金も余計にかかった。あとさ、大きめのプロジェクトだと情報の量も多くなるからチーム内で図面なしだと意見バラバラになるんよね。その「動けば正解」みたいな考えも一理あるけど、準備ゼロは逆効果になる場合多い。いやまあ、頭だけ使って何もしないのも問題だけど…。本当に人によるし、その加減?難しいよなぁ、とまた思った。

あー、なんかさ、今まで結構いろんな国に住んでリモートワークしてきたけど、本当にMac一台で全部やろうとするとまあ色々キツイことあるよね。アプリ選びとか、終わりが見えないくらい悩む。そうだ、ドイツのとき、急いでプレゼン資料作らなきゃいけなかった日あったんだけど、その時も「この機能ここに欲しかった…」って何回も思ったな。日本だとプロジェクト進捗管理ばっかで頭ごちゃごちゃになったし。あっ、今パッと思い出したけどフランスのコワーキングスペースでNotionとSpark Mail組み合わせて使ったらめちゃくちゃ作業早くなった気がする!なんか海外向けの提案書とか自分で作る時は絶対クラウド系使うし、それプラス日本語ちゃんと対応してるアプリ優先になっちゃう。実際その都度現地で一番いいの探すしかなくて、チームのメンバーとも「これ良くない?」ってお互い紹介し合う時間ちょっと楽しい。でもやっぱり新しいMacアプリ試そうと思ったら多少……

正直なところ、最近よく見るGeminiの使い方記事とか動画って、なんか…「え、本当にこんな便利なの?」って疑いたくなるんだよな。AIのサービス自体は山ほど出てきてるし、最初の設定?なんだかやたら手順多いイメージで途中でちょっと「もういいや」って放り出したこと何回もあるし。そういえば前に他のAI系ツール触った時も、「結局Googleで調べたほうが早くない?」みたいなモヤモヤ残っちゃったから、Geminiにも同じ思いある。 日常生活だとどうなんだろう。普通にスマホでパパッとメモ取るとかGoogle検索するだけでも十分じゃない?みんながみんなAIフル活用してる感じしないんだよね。むしろ「そんな高機能いる?」っていう心配のほうが先走っちゃう。いや…もちろん、失敗談とか「実際あんまりだった」って話とか、そっちを聞いてみたい気持ちはめっちゃある。「リアルな困ったエピソード」が逆に参考になりそうというか…。これ、ちょっと分かる人いると思うけど、自分だけかな?

うーん……PWAのキャッシュがSEOにすごく悪い、ってみんな言うけど、正直ピンとこないというか、自分でやってきた感じだとそこまで神経質になる話かなあ?って思っちゃう。確かに、キャッシュの効きが強すぎるとクローラーが新しい記事とか情報をちゃんと見つけてくれない…場合もゼロじゃないと思う。でも、今のGoogleってService WorkerとかJavaScriptもわりと普通に処理できるし。前に実際使ったときもクロールされないな~とか順位ガタ落ちした!みたいなのは特になくて。むしろページ読み込み早くなったから滞在時間伸びたり、「あ、これ快適だな」っていう手応えばっかり印象残ってるんですよね。まあでも完全に問題なしとはやっぱり言い切れなくて…やっぱ自分でもうちょっと細かく検証した方がいい気もする。

正直なところさ、HeptabaseもTodoistもSunsamaもひと通り使ってみたけど、「本当にこんなんで毎日のゴタゴタちゃんと管理できんの?」って最初はずっと半信半疑だった。大学生活って、ほんま課題とかバイトとか予定がごちゃごちゃしてるから、ツールが増えると余計にパンクしそうな気もしない?Heptabaseは見た目がカッコいいし、「これで頭の中整理できる!」って盛り上がったけど、結局締め切り普通に忘れたりして…全然完璧じゃないよね。あとTodoist追加した時、「また新しいアプリ開くのか〜」みたいな微妙なだるさあったし。 でもさー全部Sunsamaで一つにまとめて眺められるようになったら、「今日何から手つけよっかな」って悩む時間はちょっとだけ減った感じある。いや、本当にそれが一番効率良い方法なのか?まだ全然わかんないし、逆に「あ〜もう紙のノート戻ろうかな」とか思う日もある。でも他のみんなどうやってんだろ?そっちも知りたいわ〜。まあウダウダ言うより、とりあえずタスク片付けちゃう方がマシなんだけどね笑

正直、最近WhatsAppがどんどんアップデートしてて…あんまり全部追えてない。でも編集機能?これは一番びっくりしたやつ。ほんと眠い夜とか、課題やっててミスばっか。前は間違えたら「あ、ごめんw」ってそのまま訂正メッセージ送るしかなかったけど、今はパパッと直せるの…普通に助かるよね。 リアクションも前より派手になった気がする。スタンプとか色も増えて、重要な話のときは「これ見て!」ってすぐマークできるし。ちょっとしたことだけど、意外と使う場面多い。 コミュニティ機能も増えてたな…。サークルとかでまとめて連絡しやすくなったけど、ぶっちゃけ全部の機能把握してないから、「このアイコン何だっけ?」みたいになること多い。それで友達と「これどうやるの?」とか聞き合って逆に盛り上がる感じ。 通知オフにできるのもテスト期間中ありがたかったな。急に通知鳴り止まない日あるし。でも結局、一番助かってるのは編集できること。それだけでも結構満足してたりする。

正直、この話あんまりスマートにまとめられないんだけど、大学の時AIプロジェクト企画したやつ、ずっと胃がキリキリしてた。人間側チームとAI、それぞれ役割どうするか…わりとちゃんと決められるのか超不安だったし。例えば学内イベント運営サポートのAIとか提案した時、人から「え、自分たち仕事減る?これ必要?」みたいなのが思ったより出てきてさ。なんなら仕事奪われそう…って本気で言ってる人もいて。 結局進捗見える化しようってことで、タスクごとに指標作ったんだよね(進行度とか満足度みたいな)。それを人力とAI両方比べて評価する方式。これ正解だったかは今でも微妙だけど、その時「まあ公正っぽいでしょ」くらいの感じで押し切った部分ある。ほんと途中ピリピリになった瞬間とか普通にあったな…。でも自分が一応まとめ役だったから、「これって多分チーム力上げるチャンスだと思う」と勝手に前向きアピールして、とりあえず小さい成功も何回もしつこく皆にシェアしていった。 それ繰り返すうちに、なんだか空気もマシになってきて、不思議とみんな乗ってきた感じになった気がする。最後は最初想像してたより全然まとまった気もするし。でもぶっちゃけモチベ管理、本当大事だったわ…雑だけど、そこ一番効いたかなーとも思う。

あー、そういえばなんだけど、実はアジアとヨーロッパ両方でマーケティングやった経験があるんだよね。昔ベルギーのチョコレートブランドのPRプロジェクトに混ぜてもらった時、ほんと衝撃だった。日本みたいに「まずSNSでバズらせよう!」って雰囲気じゃなくて、現地ではリアルなイベントとかお店の前でサンプル配るとか、そういう直接的な方法がメッチャ重視されてる。正直「えっ?Twitterは?」って最初困惑した笑。 逆に日本に戻ってきたら、もうLINEとかTwitter使うキャンペーンの拡散力エグいし、「口コミ」も全然侮れない。「友達が言ってたから買う」みたいなの、多すぎ問題!何なんだろうねこの差。でもやっぱりそれぞれ土地のお客さんがどう生活してて何を大事にしてるか、そこんとこちゃんと見て、その上でやり方変えなきゃ意味ないんだな〜って強く思ったわ。こういう肌感覚?学校の授業じゃまず出会わないヤツ。 まあ正直失敗もめちゃあったけど、それが結果的には自分の中のマーケ脳?みたいなの鍛えてくれてる感じするよ。最近さ、更にAIツール増えてきてるし、新しい手法めっちゃ試したくてムズムズしてたりする…次どんな仕掛けしようかな🤔

えー、まあ率直に話すと、大学生になってからなんだけど、ほんとスマホから離れられなくなったっていうか…いや、特にさ、海外に行って現地のSIM手に入れてからもう、全部スマホ頼り。知らない街歩くのも、地図アプリないと無理だし、翻訳アプリは普通に使わないと何言われてるかわかんない。で、ちょっと待ち時間ができたら絶対SNSとか開いちゃうんだよね。しかもこれやってると、人と会ってても何か途中で話聞き逃してる気がするし、一個のことやりきれなくなった感じする。あーでも逆にスマホしばらく触らないでいる時は頭スッキリして気持ちいいんだけど、それが全然長続きしないのが自分でも困る。こういうの、自分だけ?脳みそへの影響って思ったより大きいっぽいなーと思うこの頃。

うちの子、最近ウェブサイト作るのにどハマりしてて、なんか「パンくずリスト」って言葉も口に出してきたんだけど――正直ね、SEOとかUXとか、その効果ってそんなサクッと出てくるもんなの?私の場合さぁ、ネットいろいろ見てても「これ役立った!」って思い返せないし。確かに見やすくはなるって言われるけど、アクセス増えるほど影響力ある?…いや応援はもちろんするよ、子どもの努力だからさ。でも「構造化データ」ってワード聞いただけでなんか拒否反応…というか頭こんがらがる。ああいうの、もっとカタカナじゃなくて日常会話っぽく説明してほしいな~とついつい親っぽいこと考えちゃう日々です。

正直さ、PinterestのSEOってそんなに効果あるの?みたいな気持ちずっとあったんだ。や、もちろん売上爆伸びした人もネットで見るし「ピン増やせばアクセス来るぞ!」って言われたりもするけど、自分が試した時は一瞬だけ数字増えて…結局買ってくれる人にはならなかったっぽい。画像作りとかめちゃ頑張った割に、結局「いいね」止まりなんだよな〜。うちの場合、リピーターとかコミュニティ感はインスタやLINEの方がぜんぜん強かったし、人によるんじゃないか?って今も思う。まあ、新しいことチャレンジするの自体は楽しいから嫌いじゃないけどね。もし「これぞPinterest!」みたいな面白い使い方見つけた人いたら是非教えてほしい😂

えーと、なんか今ふと思い出したんだけど、自分ってヨーロッパ生まれでさ、iPadを本格的に仕事で使い始めたのも…もう何年か前なんだよね。で、まぁ、その頃からグローバル系の仕事が多くてさ、日本だとあんまり馴染みないような便利アプリが向こうじゃ当たり前、みたいなシーンによく出くわすわけ。NotabilityとかGoodNotesとかはさすがに日本でも結構名前聞くけど――でもそれ以外にもThings 3とかDrafts、それからドイツ産のMindNode? あれ本当に思った以上に周りで使ってる人少なくて、ちょっと驚いた。いや、自分なんか毎日のタスク管理もアイデアまとめもほぼその辺メインになっちゃってて。たまにエクセルじゃなくNumbersだけで会社の予算細かく整理しちゃったりするし…。これ一回慣れるとマジでもう戻れないというか、「あーもう無しでは無理だ」って感じになるやつ。 なのに不思議なくらいあまり日本で広まらないんだよねー。いや個人的にはもっと知名度上がってほしいという気持ちもちょっとある。でも実際、日本語サポートが微妙だったりUI設定が外国っぽかったりでハードル感じる人いるんだろうな~とも思うし。ただ、それだけじゃなくて、その土地ごとのカルチャーや働き方ならではのこだわりもあるから、そのギャップどう埋めるか探していくプロセス自体けっこう楽しかったり…。むしろ「あ、この仕様ここなら刺さらないよね」みたいな場面見つけると変なテンション上がる時もあるし。 まあこんな感じかな、とりとめなく話しちゃったけど。でもホント、一度この便利さ知っちゃうとなかなか元には戻れませんです…。

そういえば、最近Raspberry Pi Zero 2WでPwnagotchi動かして遊んでる人、意外と多い気がする。自分もそのひとり。WaveshareのV4ディスプレイ使って、電源はPiSugar2にしてみたけど、このセットアップ…なんというか、“ザ・ポータブル”な雰囲気出て好き。配線とか本体のくっつけ方には最初ちょっと苦戦したんだけど(あれ、こっち向き?とか何回もやり直す)、ディスプレイ側はGPIO端子にガチッとはまるし、PiSugar2もZeroにピタッと乗っかるから思ったよりまとまる。 たださ…Pwnagotchiのイメージ入れて「はい一発起動!」とはいかなかった。config.txtを弄ったり、日本語キーボードの割当で地味に悩んだり—これが意外とクセになるトラブルだった。でもそれも含めて“あー今まさにガジェット触って試行錯誤してるわ!”みたいな楽しさがあるんよね。あと外でもサクッとAIハンドシェイクキャプチャできちゃう、その安心感?それだけでもニヤニヤしながら持ち歩きたくなる。 正直このセット、人にも見せびらかしたくなるくらい完成度高いと思う。またそのうち、新しいモジュール追加したくて仕方ない…次何載せようかな、と頭の中ぐるぐるして終わらない感じ。

あー、最近ね、大学の課題でSPA作ってたんだけど、ほんとSEOで死ぬほど悩まされた。React使ったからUIは普通にいい感じになったんよ。でもさ、「え?グーグルで全然検索ヒットしない…?」みたいな。なんかモヤモヤっとしてて、とりあえず調べたら「JavaScriptで後から中身が作られるせいでクローラーが見れない」みたいなの書いてて、なるほどそりゃ見つけてくれないわけだって軽くショック受けた。 SSRとかPrerenderingとか、その辺が有効っぽいって出てきたものの、「いやそもそも最初からそういう設計考えるの無理じゃない?」ってなったし、自分そんな知識正直全然なかったんよね。めっちゃ悩んだ末に結局Next.js導入したら一応解決できはした。でもこの問題って絶対初心者引っかかるやつだと思うし、多分同じことで誰かまた詰まる気する。 あとOGP画像とかmetaタグも毎回動的生成必要だからこれまた地味に面倒くさかった…。こういう細かいこと全部自力で把握してやんなきゃ進まない感じだった。でもまあ今思えば、その苦労のおかげで前よりちょっと詳しくなれた気はする。とはいえ次また同じ系統のタスク来たら、うわ~ちゃんと覚えてるかな…不安残るって感じです。

正直、Cluelyアプリって本当に要るのかな…ああ、やっぱりそう思っちゃうんだよね。前にチームで「これ導入しよう」みたいな話になった時も、「あ〜また新しいツール増えるの?」って内心ちょっとため息出てたし。AI機能とか、確かに面白そうだとは思う。でもさ、正味なところ今使ってるツールで別に困ってないじゃん?他にも片付いてない問題とかバンバンあるし、それよりリソース割くなら今動いてるシステムのサポートとか改善に使ってほしいな、とか思っちゃう。あ、でも適当に反対するのも違う気がするから、一回ちゃんと試してデータ出してから結論決めればいいんじゃないかなとも思ったりもする。

正直さ…いや、本当に、通勤と子育てって時間ぜんぜん足りない。朝も、ほぼ毎日ドタバタしてて、駅着くまでに「もう無理」「やば」みたいなの何回口から出てるか分からないくらい。最近は音声アプリがなきゃ生きてけない気がしてる。Voicyとかstand.fmとか流しっぱなしで、ニュース適当に聞きながら移動したり。本の要約も耳で聞くだけで済むやつ、あれ…助かりすぎ。神かな。 語学アプリもまあ使うようになった。英単語のクイズ系?やってたら子どもたちも勝手に横から参加してくるし…。前は「またスマホ見てんの?」とか心の中で思ってたけど、一緒にゲーム感覚でできるならこれ悪くないかも。 少し前まで、満員電車でストレス溜まりまくって本当ムリ~!ってなってた。でもこの最近の習慣ついてからは…まぁ眠い日は眠いけど、それでもイライラ減った気がする。なんかちょっと救われてる気分。