うーん……PWAのキャッシュがSEOにすごく悪い、ってみんな言うけど、正直ピンとこないというか、自分でやってきた感じだとそこまで神経質になる話かなあ?って思っちゃう。確かに、キャッシュの効きが強すぎるとクローラーが新しい記事とか情報をちゃんと見つけてくれない…場合もゼロじゃないと思う。でも、今のGoogleってService WorkerとかJavaScriptもわりと普通に処理できるし。前に実際使ったときもクロールされないな~とか順位ガタ落ちした!みたいなのは特になくて。むしろページ読み込み早くなったから滞在時間伸びたり、「あ、これ快適だな」っていう手応えばっかり印象残ってるんですよね。まあでも完全に問題なしとはやっぱり言い切れなくて…やっぱ自分でもうちょっと細かく検証した方がいい気もする。

正直なところさ、HeptabaseもTodoistもSunsamaもひと通り使ってみたけど、「本当にこんなんで毎日のゴタゴタちゃんと管理できんの?」って最初はずっと半信半疑だった。大学生活って、ほんま課題とかバイトとか予定がごちゃごちゃしてるから、ツールが増えると余計にパンクしそうな気もしない?Heptabaseは見た目がカッコいいし、「これで頭の中整理できる!」って盛り上がったけど、結局締め切り普通に忘れたりして…全然完璧じゃないよね。あとTodoist追加した時、「また新しいアプリ開くのか〜」みたいな微妙なだるさあったし。 でもさー全部Sunsamaで一つにまとめて眺められるようになったら、「今日何から手つけよっかな」って悩む時間はちょっとだけ減った感じある。いや、本当にそれが一番効率良い方法なのか?まだ全然わかんないし、逆に「あ〜もう紙のノート戻ろうかな」とか思う日もある。でも他のみんなどうやってんだろ?そっちも知りたいわ〜。まあウダウダ言うより、とりあえずタスク片付けちゃう方がマシなんだけどね笑

正直、最近WhatsAppがどんどんアップデートしてて…あんまり全部追えてない。でも編集機能?これは一番びっくりしたやつ。ほんと眠い夜とか、課題やっててミスばっか。前は間違えたら「あ、ごめんw」ってそのまま訂正メッセージ送るしかなかったけど、今はパパッと直せるの…普通に助かるよね。 リアクションも前より派手になった気がする。スタンプとか色も増えて、重要な話のときは「これ見て!」ってすぐマークできるし。ちょっとしたことだけど、意外と使う場面多い。 コミュニティ機能も増えてたな…。サークルとかでまとめて連絡しやすくなったけど、ぶっちゃけ全部の機能把握してないから、「このアイコン何だっけ?」みたいになること多い。それで友達と「これどうやるの?」とか聞き合って逆に盛り上がる感じ。 通知オフにできるのもテスト期間中ありがたかったな。急に通知鳴り止まない日あるし。でも結局、一番助かってるのは編集できること。それだけでも結構満足してたりする。

正直、この話あんまりスマートにまとめられないんだけど、大学の時AIプロジェクト企画したやつ、ずっと胃がキリキリしてた。人間側チームとAI、それぞれ役割どうするか…わりとちゃんと決められるのか超不安だったし。例えば学内イベント運営サポートのAIとか提案した時、人から「え、自分たち仕事減る?これ必要?」みたいなのが思ったより出てきてさ。なんなら仕事奪われそう…って本気で言ってる人もいて。 結局進捗見える化しようってことで、タスクごとに指標作ったんだよね(進行度とか満足度みたいな)。それを人力とAI両方比べて評価する方式。これ正解だったかは今でも微妙だけど、その時「まあ公正っぽいでしょ」くらいの感じで押し切った部分ある。ほんと途中ピリピリになった瞬間とか普通にあったな…。でも自分が一応まとめ役だったから、「これって多分チーム力上げるチャンスだと思う」と勝手に前向きアピールして、とりあえず小さい成功も何回もしつこく皆にシェアしていった。 それ繰り返すうちに、なんだか空気もマシになってきて、不思議とみんな乗ってきた感じになった気がする。最後は最初想像してたより全然まとまった気もするし。でもぶっちゃけモチベ管理、本当大事だったわ…雑だけど、そこ一番効いたかなーとも思う。

あー、そういえばなんだけど、実はアジアとヨーロッパ両方でマーケティングやった経験があるんだよね。昔ベルギーのチョコレートブランドのPRプロジェクトに混ぜてもらった時、ほんと衝撃だった。日本みたいに「まずSNSでバズらせよう!」って雰囲気じゃなくて、現地ではリアルなイベントとかお店の前でサンプル配るとか、そういう直接的な方法がメッチャ重視されてる。正直「えっ?Twitterは?」って最初困惑した笑。 逆に日本に戻ってきたら、もうLINEとかTwitter使うキャンペーンの拡散力エグいし、「口コミ」も全然侮れない。「友達が言ってたから買う」みたいなの、多すぎ問題!何なんだろうねこの差。でもやっぱりそれぞれ土地のお客さんがどう生活してて何を大事にしてるか、そこんとこちゃんと見て、その上でやり方変えなきゃ意味ないんだな〜って強く思ったわ。こういう肌感覚?学校の授業じゃまず出会わないヤツ。 まあ正直失敗もめちゃあったけど、それが結果的には自分の中のマーケ脳?みたいなの鍛えてくれてる感じするよ。最近さ、更にAIツール増えてきてるし、新しい手法めっちゃ試したくてムズムズしてたりする…次どんな仕掛けしようかな🤔

えー、まあ率直に話すと、大学生になってからなんだけど、ほんとスマホから離れられなくなったっていうか…いや、特にさ、海外に行って現地のSIM手に入れてからもう、全部スマホ頼り。知らない街歩くのも、地図アプリないと無理だし、翻訳アプリは普通に使わないと何言われてるかわかんない。で、ちょっと待ち時間ができたら絶対SNSとか開いちゃうんだよね。しかもこれやってると、人と会ってても何か途中で話聞き逃してる気がするし、一個のことやりきれなくなった感じする。あーでも逆にスマホしばらく触らないでいる時は頭スッキリして気持ちいいんだけど、それが全然長続きしないのが自分でも困る。こういうの、自分だけ?脳みそへの影響って思ったより大きいっぽいなーと思うこの頃。

うちの子、最近ウェブサイト作るのにどハマりしてて、なんか「パンくずリスト」って言葉も口に出してきたんだけど――正直ね、SEOとかUXとか、その効果ってそんなサクッと出てくるもんなの?私の場合さぁ、ネットいろいろ見てても「これ役立った!」って思い返せないし。確かに見やすくはなるって言われるけど、アクセス増えるほど影響力ある?…いや応援はもちろんするよ、子どもの努力だからさ。でも「構造化データ」ってワード聞いただけでなんか拒否反応…というか頭こんがらがる。ああいうの、もっとカタカナじゃなくて日常会話っぽく説明してほしいな~とついつい親っぽいこと考えちゃう日々です。

正直さ、PinterestのSEOってそんなに効果あるの?みたいな気持ちずっとあったんだ。や、もちろん売上爆伸びした人もネットで見るし「ピン増やせばアクセス来るぞ!」って言われたりもするけど、自分が試した時は一瞬だけ数字増えて…結局買ってくれる人にはならなかったっぽい。画像作りとかめちゃ頑張った割に、結局「いいね」止まりなんだよな〜。うちの場合、リピーターとかコミュニティ感はインスタやLINEの方がぜんぜん強かったし、人によるんじゃないか?って今も思う。まあ、新しいことチャレンジするの自体は楽しいから嫌いじゃないけどね。もし「これぞPinterest!」みたいな面白い使い方見つけた人いたら是非教えてほしい😂

えーと、なんか今ふと思い出したんだけど、自分ってヨーロッパ生まれでさ、iPadを本格的に仕事で使い始めたのも…もう何年か前なんだよね。で、まぁ、その頃からグローバル系の仕事が多くてさ、日本だとあんまり馴染みないような便利アプリが向こうじゃ当たり前、みたいなシーンによく出くわすわけ。NotabilityとかGoodNotesとかはさすがに日本でも結構名前聞くけど――でもそれ以外にもThings 3とかDrafts、それからドイツ産のMindNode? あれ本当に思った以上に周りで使ってる人少なくて、ちょっと驚いた。いや、自分なんか毎日のタスク管理もアイデアまとめもほぼその辺メインになっちゃってて。たまにエクセルじゃなくNumbersだけで会社の予算細かく整理しちゃったりするし…。これ一回慣れるとマジでもう戻れないというか、「あーもう無しでは無理だ」って感じになるやつ。 なのに不思議なくらいあまり日本で広まらないんだよねー。いや個人的にはもっと知名度上がってほしいという気持ちもちょっとある。でも実際、日本語サポートが微妙だったりUI設定が外国っぽかったりでハードル感じる人いるんだろうな~とも思うし。ただ、それだけじゃなくて、その土地ごとのカルチャーや働き方ならではのこだわりもあるから、そのギャップどう埋めるか探していくプロセス自体けっこう楽しかったり…。むしろ「あ、この仕様ここなら刺さらないよね」みたいな場面見つけると変なテンション上がる時もあるし。 まあこんな感じかな、とりとめなく話しちゃったけど。でもホント、一度この便利さ知っちゃうとなかなか元には戻れませんです…。

そういえば、最近Raspberry Pi Zero 2WでPwnagotchi動かして遊んでる人、意外と多い気がする。自分もそのひとり。WaveshareのV4ディスプレイ使って、電源はPiSugar2にしてみたけど、このセットアップ…なんというか、“ザ・ポータブル”な雰囲気出て好き。配線とか本体のくっつけ方には最初ちょっと苦戦したんだけど(あれ、こっち向き?とか何回もやり直す)、ディスプレイ側はGPIO端子にガチッとはまるし、PiSugar2もZeroにピタッと乗っかるから思ったよりまとまる。 たださ…Pwnagotchiのイメージ入れて「はい一発起動!」とはいかなかった。config.txtを弄ったり、日本語キーボードの割当で地味に悩んだり—これが意外とクセになるトラブルだった。でもそれも含めて“あー今まさにガジェット触って試行錯誤してるわ!”みたいな楽しさがあるんよね。あと外でもサクッとAIハンドシェイクキャプチャできちゃう、その安心感?それだけでもニヤニヤしながら持ち歩きたくなる。 正直このセット、人にも見せびらかしたくなるくらい完成度高いと思う。またそのうち、新しいモジュール追加したくて仕方ない…次何載せようかな、と頭の中ぐるぐるして終わらない感じ。

あー、最近ね、大学の課題でSPA作ってたんだけど、ほんとSEOで死ぬほど悩まされた。React使ったからUIは普通にいい感じになったんよ。でもさ、「え?グーグルで全然検索ヒットしない…?」みたいな。なんかモヤモヤっとしてて、とりあえず調べたら「JavaScriptで後から中身が作られるせいでクローラーが見れない」みたいなの書いてて、なるほどそりゃ見つけてくれないわけだって軽くショック受けた。 SSRとかPrerenderingとか、その辺が有効っぽいって出てきたものの、「いやそもそも最初からそういう設計考えるの無理じゃない?」ってなったし、自分そんな知識正直全然なかったんよね。めっちゃ悩んだ末に結局Next.js導入したら一応解決できはした。でもこの問題って絶対初心者引っかかるやつだと思うし、多分同じことで誰かまた詰まる気する。 あとOGP画像とかmetaタグも毎回動的生成必要だからこれまた地味に面倒くさかった…。こういう細かいこと全部自力で把握してやんなきゃ進まない感じだった。でもまあ今思えば、その苦労のおかげで前よりちょっと詳しくなれた気はする。とはいえ次また同じ系統のタスク来たら、うわ~ちゃんと覚えてるかな…不安残るって感じです。

正直、Cluelyアプリって本当に要るのかな…ああ、やっぱりそう思っちゃうんだよね。前にチームで「これ導入しよう」みたいな話になった時も、「あ〜また新しいツール増えるの?」って内心ちょっとため息出てたし。AI機能とか、確かに面白そうだとは思う。でもさ、正味なところ今使ってるツールで別に困ってないじゃん?他にも片付いてない問題とかバンバンあるし、それよりリソース割くなら今動いてるシステムのサポートとか改善に使ってほしいな、とか思っちゃう。あ、でも適当に反対するのも違う気がするから、一回ちゃんと試してデータ出してから結論決めればいいんじゃないかなとも思ったりもする。

正直さ…いや、本当に、通勤と子育てって時間ぜんぜん足りない。朝も、ほぼ毎日ドタバタしてて、駅着くまでに「もう無理」「やば」みたいなの何回口から出てるか分からないくらい。最近は音声アプリがなきゃ生きてけない気がしてる。Voicyとかstand.fmとか流しっぱなしで、ニュース適当に聞きながら移動したり。本の要約も耳で聞くだけで済むやつ、あれ…助かりすぎ。神かな。 語学アプリもまあ使うようになった。英単語のクイズ系?やってたら子どもたちも勝手に横から参加してくるし…。前は「またスマホ見てんの?」とか心の中で思ってたけど、一緒にゲーム感覚でできるならこれ悪くないかも。 少し前まで、満員電車でストレス溜まりまくって本当ムリ~!ってなってた。でもこの最近の習慣ついてからは…まぁ眠い日は眠いけど、それでもイライラ減った気がする。なんかちょっと救われてる気分。

先月のことだけど、グローバル案件でPythonアプリをパッケージ化する必要が出てきて。正直、Shivってやつ使うの初めてだった。日本側と海外チームで配布方法をどうするか…まあ、やたら意見ばっか出てまとまらなくて。でも最終的に、自分が「Shiv触ってみたら?」とちょっと言ってみた。思ったより作業自体はシンプルだった。ただ、会社内ストレージの制限とか依存パッケージで軽くハマるところも。けどね、リモート拠点への展開はずいぶん楽になったよ。それに今後もプロジェクト単位で資源割り振れる気がしてきた。一筋縄ではいかないし…なんかそのごちゃごちゃ感が逆に面白いというか。

あ、最近ちょっと面白いことがあってさ。うちの子がいきなり「パパ(ママ)、プログラミングやりたい!」みたいな感じになってて、一緒にパソコンの前でなんか色々触って遊んでる時間が前より増えたんだよね。でもさ、ふと思ったんだけど、現場で実際にどんなスキルが必要なのかって…正直いまいち分からないままでいて。学校とかだと基本的なことしか教えてくれないし、「このツール使えるといいよ」とか、DevOpsエンジニアだったら何を知っておいたほうがいいとか、そこらへん全然情報なくて困る。 例えばさ、職務経歴書を書くときのコツとかも誰も教えてくれないし、自分でググッてもイマイチまとまった資料が出てこなかったりして。もう少しわかりやすい説明書とか研修みたいなのがあれば助かるんだけどなぁ…。親としてもできるだけサポートしたいとは思うけど、今ひとつ自信持てないというか。「いやこれ本当に役立つスキルになってる?」みたいな不安ずっとあるんだよね。

なんか最近ずっと思ってたんだけど、Macの初期セットアップって国によって本当ちょっとずつ必要なアプリ変わるよな…。日本だとさ、ATOKとか辞書ツール使ってる人めっちゃ多いのに、アメリカの知り合いはもうGrammarly一択みたいな空気だったり。ドロップボックスとかグーグルドライブみたいなのはまあ、どこでも定番っぽいけど…そういやOneDrive派も案外見かけたりする。自分の場合だけど、NotionとSlackは正直手放せない。特に仕事関係で。 で、日本語入力で詰まった時なんか、こういう系の記事探してすごい助かった記憶ある。でもね、「これ絶対必須!」みたいなリストあっても、結局最後は自分好みにいじっちゃうんだよなぁ…。これ共感してくれる人いる?

あー、最近フロントエンドの勉強を授業でちょっと始めたばかりでさ、でも正直言って2026年にJavaScriptの新機能が入るってやつ…いや全然追いついてなくて。なんか、もう焦るしかない感じ。うーん、constとかletぐらいは触ったことあるけど、それ以外にも新しい書き方とかAPI?そういうのも増えるらしくて……え?どうしたらいいんだろう。マジで。 みんなさ、情報とかどうやって仕入れてるんだろうなぁ。SNSちょいちょい見るだけじゃ足りない気もするし、Qiita系?あれ読む人多いのかな。でもちゃんと公式ドキュメント読む派もいるっぽくて…個人的には途中で諦めそうな予感しかしないんだけど。いやホントに。あと、その「新機能」って実際プロダクト作ってる人からしたらすぐ使えるやつとか出てくるのかな。それ知りたい。現場ではどこまで取り入れたりするの? とりあえず最初は小さいアプリから?それともチュートリアル進めながら、新しい構文試してみる方がいいのか、とか…うーん、自信は全然ないなぁ。誰か経験談とか、「これがよかった」みたいなの教えてほしいです…。

海外案件でHTTPS化を提案したことあったんだけど、最初めっちゃ渋られた。コストと手間が…って毎回言われるやつ。でも「GoogleのSEOも今どき無視できないし、見た目の信頼も結局大事じゃん」って粘って話して。他部署まで引っぱり出して、予算押さえるの超めんどうだった。いやほんと、自分でもそんなに騒ぐほど?って思いつつ。でもSSL証明書取って、リダイレクトも全部やった後で少しずつだけどちゃんと数字動いた。順位とか滞在時間とかコンバージョンもちょっと上がった気がする。なんだろうね…もうセキュリティ抜きのSEOなんて、この時代ありえないなーって結局そう思った

正直、あの…通学電車に乗ってる時って、なんかもう頭真っ白になったりしません?いや、ちゃんと活用しようと思えば勉強アプリとか開くんだけど…結局ね、何となくSNS眺めて終わる日が多い。現実そんなもんじゃないかな。 あと最近よく聞くでしょ「ポッドキャスト」流行ってるよ~みたいな。でもさ、本当に毎回それで得してる人どれくらいいるんだろう…自分何度かチャレンジしたけど途中から眠くなって、気づいたら寝てたみたいなこと割とある(笑)。 それに、「タスク管理アプリ」もその場は「やるぞ!」みたいに気合い入れるけど、家着いた頃にはスッカリ予定飛んでて。「みんなホントにああいうのうまく使えてるの?」って疑問になる。まあね移動時間を有効利用した方が良いって気持ちは分かるけど、そればっかり意識して余裕なくすよりはサボったりぼーっとして過ごすのも別に悪くないよな、とか。この前友達とそんな話ちょっとだけしてました。

なんか、最近ずっとぼんやりしてるんだけどさ。あーそうだ、前に大学の情報系でさ、モバイルファーストインデックスってやつ?パフォーマンス上げるみたいな授業があって、一回ガチで自分たちでやったことあるんだよね。画像を圧縮したりとか、JavaScriptを後から読み込ませたり。…うまく言えないけど、それだけでもサイトの表示スピードすごい変わってて、「あれ?こんなに違うもんなの?」みたいな感じだった。 あとLCPとかCLSっていう指標もちょっと意識するようになったけど…全部ちゃんとしようと思うと、まあ無理ゲー感あるというか。正直ダルい(笑)。いやでも、友達と「ここもうちょっとこうできない?」とか雑談ぽく話す時間が意外と面白かったりしてさ。それぞれの小ワザ知ってたりするし、なんか発見多くて地味に好き。